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解雇されて再就職もままならないぼくが夢日記を書きます。

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桜の木を植えてリア充すると平謝りして雨に降られる

2012-09-11 (Tue) 14:25
小学校の時好きだった子と桜の木を植える夢。

なんでだか分からないけど、その子と二人で桜の木を校庭に植えようってなって、植えに行った。

穴を掘って、ぼくらは持っていた苗を一つ植え、そしてたっぷりと水を注いだ。
次の瞬間には何故か半熟たまごも注がれていたけど、おいしそうだな、と思っただけだった。

そして授業には遅れてしまった。
というのも、その好きな子がぼくにべったりくっついていて動きづらかったからである。
その様子を見たクラスメイトからはちやほやされ、先生からは呆れられ、ぼくは嬉しそうに嫌がって現実とはかけ離れたリア充を味わっていた。誰だこいつ。

それでぼくは何故か筆箱を忘れてしまっていて、ナナメ後ろの女の子に平謝りしてシャーペンと消しゴムを貸していただいた。

なんか、
「しょうがないなあ、Dr.コパね?」
「え? あ、うん、なんかそんなようなの」
とかいうやりとりをした。

消しゴムは何故か砂消しを寄越された。嫌がらせかな?

帰りは貸してくれた女の子と後ろの席のクールな男の子と、そして好きだった子と談笑しながら帰ったんだけど、途中からどしゃ降りの雨になって走って帰った。


うん。この間どしゃ降りの中帰ってきたからね。それが見事に反映されてるね。

因みに桜の木はその後立派に成長して、学校のシンボルになりました。ちゃんちゃん。
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