解雇されて再就職もままならないぼくが夢日記を書きます。

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遠出して人助けをしたぼくは旧友と談笑する

2012-08-10 (Fri) 10:18
遠出して変質者に遭って小学生の頃の友人たちに会う夢。

何かの用事があって電車を乗り継いでやってきたぼくは、何かの用事を済ませて友人と談笑していた。
その友人ってのが現実にはいない友人たちだったんだけど、ぼくも併せて男二人女二人くらいの人数だったかな。

でまあ、他愛のない話で盛り上がっていると、突然女の子の背後におっさんがやってきた。
はじめはぼくらの話に茶々をいれてくる、ただの変なおっさんだったんだけど、なんだかだんだん、少しずつ目付きがアブなくなってきて、遂に、彼は変質者として覚醒した。
何をしてきたのかというと、一人の女の子の背後に立ち、肩付近に頭をグリグリと押し付けてきたのだ!

もちろん女の子は悲鳴をあげて嫌がった。
こうなればぼくの出番である。

女の子を誘導し、おっさんの魔の手から引き剥がすと、ぼくは急いで女の子たちと、なぜか男も含めて逃がした。
ぼくまで逃げなかったのは、あまりにもおっさんがしつこいので、追って来るのを押さえ込むためだ。

しかしぼくの考えは甘かった。
なぜなら、おっさんはぼくにまでグリグリ攻撃を仕掛けてきたからである。
だ、誰でも良かったのか!?

命からがらならぬ、貞操からがら(?)駅まで逃げてきて、ぼくは帰りの電車を待つことにした。

するとなんと、小学生のころのなつかしい友人たちが、わんさかとそこにはいたのである。

久しぶり、とか言い合ったり、なぜか「鼻血出た!」と騒いでいるやつがいたり、とても楽しかったよ。
普段あまり喋ったことなかった人とも喋ることができたしね。


それにしても、助けた友人たちはちょっとくらい、ぼくのこと待っててくれたって良かったのにー。
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